プレスリリース

保育・教育現場の「いま」の課題解決へ

リリース発行企業:メッセフランクフルト ジャパン株式会社

情報提供:

保育・教育ビジネス&サービスフェア「保育博2026」(運営:メッセフランクフルト ジャパン株式会社、代表取締役社長:梶原靖志)が、2026年11月19日(木)-20日(金)の2日間、東京都立産業貿易センター 浜松町館で開催されます。第8回を迎える本見本市には、過去最多となる約230社が出展予定。園運営や日々の保育・教育を支える幅広い製品・サービスが集結します。今年からは、保育・幼児教育から小学校への接続も見据え、従来の保育園・こども園・幼稚園に加え、小学校、学童、インターナショナルスクールなどにも来場対象を広げます。

「保育博2025」の展示エリア(左)とセミナーエリア(右)


■園経営から日々の保育業務まで、多彩なテーマのセミナーや研修・ワークショップを開催
園長・経営者向けの「マネジメントセミナー」と、保育者の実務に役立つ「エデュケーショナルセミナー」では、こども家庭庁の担当者や保育・教育分野の専門家を迎え、現場が直面するさまざまな課題や最新動向を取り上げます。

マネジメントセミナー

エデュケーショナルセミナー


■専門家に直接相談「発達支援相談 in 保育博」
発達が気になる園児への対応や保護者への伝え方、園で取り組める支援方法、児童発達支援施設の立ち上げなど、日頃の発達支援に関する悩みに専門家が無料で応える「発達支援相談 in 保育博」を今年も実施します。

■ピックアップ出展者


保育AIヒナリー / エイチテクノロジーズ(株)
保育AI『ヒナリー』
保育計画や週案・月案、記録作成などを保育に特化した生成AIがサポート。業務負担を軽減し、保育の質向上につなげます。





(株)Photosynth
Akerun
園の防犯や入退室管理に、既存のドアへ後付けできるスマートロックで対応。鍵の管理や入退室記録を効率化し、安全な園運営を支えます。





(株)笑福
発達支援アドバイザー
発達が気になる園児への対応や保育と療育の連携を専門家がサポート。療育の専門知を保育現場で実践できる形にし、園に寄り添った支援を行います。





江崎グリコ(株)
保存用ビスコ
園の災害備蓄に、乳酸菌を配合し、長期保存できる「保存用ビスコ」を提案。子どもたちに親しまれているおいしさはそのままに、非常時の食を支えます。




「保育博2026」の最新情報は、以下にてご確認ください。
公式サイト:https://hoikuhaku.jp.messefrankfurt.com/tokyo/ja.html
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/hoikuhaku_mfjp/
公式フェイスブック:www.facebook.com/hoikuhaku

来場のお問合せ先
保育博事務局 メッセフランクフルト ジャパン株式会社
Tel 03-3262-8456visit@hoikuhaku.com