プレスリリース

栗原市・文字地区の特産品を千葉へ 地域おこし協力隊が出店

リリース発行企業:株式会社ペンキ゛ン村

情報提供:


株式会社ペンギン村のゆるキャラ「そんちょさん」と一緒に宮城県栗原市の特産品を紹介します

株式会社ペンギン村(本社:東京都中央区日本橋室町1-11-12日本橋水野ヒ゛ル7階)の 代表を務める河村真樹夫氏は、宮城県栗原市の地域おこし協力隊として、おすそわけマルシェinちばに出店します。このイベントは9月12日と13日に2日間、幕張メッセで開催され、全国ご当地おすそわけマルシェinちば実行委員会が主催します。栗原市の栗駒文字地区は人口減少と担い手の高齢化が課題となっており、この地区の活性化任務の一端として、現地の特産品を紹介・販売します。イベントの詳細は全国ご当地おすそわけマルシェ in ちばにてご確認いただけます。
■TikTokにてライブ配信します
配信日時:2026年9月12日(土)・13日(日)各日10:00開始
配信URL:https://www.tiktok.com/@soncho_penguin
出店の背景
河村真樹夫氏は、SDGs促進を追求する株式会社ペンギン村の代表を務め、特に地方創生を第一のテーマとして宮城県栗原市の地域おこし協力隊として活動しています。自社のゆるキャラである「そんちょさん」を最大限活かすべく、ゆるキャラと地方特産品に焦点をあてた「全国おすそわけマルシェinちば」に出店することになりました。
出店者情報
【商品一例】
・行者にんにく醤油漬け100g:税込1,296円
・苔玉:税込1,980円
・藍染めランプシェート゛:税込9,900円
・藍染めストール:税込5,500円〜
など50品目程度

代表の河村真樹夫氏と株式会社ペンギン村のマスコット「そんちょさん」

河村真樹夫氏は、「そんちょさん」とともに主に地方創生や環境問題に取り組んでいます。今回の出店では、日本最古の藍染技術『正藍染』(宮城県によると、平安時代の文献『延喜式』に記録が残る)や、幻の山菜「行者にんにく」の栽培、栗駒山麓の雪解け水を活用した格別に美味しいと評判の「もんじ米」といった特産品を広く認知してもらい、産業を育てることで人口減少と担い手の高齢化が課題となる文字地区を活性化させることを目的としています。

イベント参加に関する情報
優先入場券を購入することにより、2,000円分のクーポンがもらえます。優先入場券の購入は、https://x.gd/BdKQVから可能です。詳細情報は、公式ウェブサイト全国ご当地おすそわけマルシェ in ちばからご確認いただけます。